自宅療養

皆さん こんにちわ

埼玉県 桶川市 にある 

ウィステリア はり・きゅう・あん摩マッサージ施術所

加藤孝太です。

コロナ陽性ブログ第4弾です。

発熱外来で陽性判定となり自宅療養開始。

とにかく換気のいい部屋に閉じこもり休養が始まりました。

見たかった映画とか見ようなんて思っていたのも初めだけでした。咳が強く倦怠感と継続的な微熱で24時間布団にいる感じ

これは人によるようですが、頻尿症状に襲われて過ごしました。体調不良の時の注意で水1リットル イオン水1リットル 消化にいいおかゆなど食べれつものをとにかく食べようと思っているとどうしても水分が多くなり熱もあるためだったのかな?と思っています。

療養一日目

結局保健所から連絡はなく

病院からの電話も寝ていて気づくことができず

療養二日目

保健所ではなく支援センターから連絡が来ることが携帯のショートメールでわかりました。

自宅療養中の健康観察について – 埼玉県 (saitama.lg.jp)

若い世代の体調管理はHER-SYSに打ち込む形

新型コロナウイルス感染者等情報把握・管理支援システム(HER-SYS):Health Center Real-time information-sharing System on COVID-19(新型コロナウイルス感染症)|厚生労働省 (mhlw.go.jp)

これが朝9時と14時 2回入力

埼玉県からSPO2の器械が届き計測開始

最初のうちこの数値が下がることが多くオンラインで看護師さんとお電話。とても元気づけてくれます。

薬局との電話

仕事関係者への連絡

桶川市保健センターから連絡

自宅療養三日目

桶川市から自宅療養サポート食が届く

結構自宅療養一日目から三日目は忙しいという感覚でした。

計測機器含めこの辺りは埼玉県の職員の方々が頑張ってくれていると実感できました。1日程度の前後はあるようですが、感染者が増加している中でいろいろ素早い対応でした。

ご自身や身近な人が新型コロナに感染したときの対応 – 埼玉県 (saitama.lg.jp)

本当は最初に熟読するべきですが、なかなか朦朧としていたためこのあたりで埼玉県の自宅療養についてのHPを熟読しました。

細かいところが抜けていたりして、なかなか難しいなと感じつつ療養しました。

自宅療養四日目

このあたりから療養生活の習慣にもなれてきました。

そして、郵便物が溜まりはじめました、、、

返送依頼のあるものは保留しかできず、、、急なものには電話で事情説明、、、

自宅療養五日目から七日目

やっと体調回復傾向にそして軟禁状態に飽きがき始めました。

携帯しかなく懐かしのドラゴンクエストⅣをダウンロード療養期間中にクリアすることができました、、、

自宅療養八日目から十日目

本来であればここで自宅療養解除ですが、、残念なことに微熱と咳が続いてしまい延長。

保健所、支援センターの方と仕事内容なども含め相談させていただきました。

本当に個人の状態に合わせたサポートをしてくださいました。

自宅療養十三日目

症状もなくなり無事回復。

この日は室内で運動を実施 体力の衰えに驚愕していました。

とても長く感じましたが、重症化せず多くの助けで無事日常生活に戻ることができました。

療養期間終了に続きます。

コメント

タイトルとURLをコピーしました